- 大学の話をしましょうか
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最高学府のデバイスとポテンシャル
中公新書ラクレ 195
- 価格
- 792円(本体720円+税)
- 発行年月
- 2005年10月
- 判型
- 新書
- ISBN
- 9784121501950
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「新生活に役立つ本」レビューコメント
【テーマ:進学】大学に入って、何かわからないことがあったらこの本を読んで見てください。学生の立場からは知り得ない情報が満載で、色々と役にたちます。(4G/男性/50代)






















[BOOKデータベースより]
素直に見れば王様は裸です―Q&Aを重ねるうちに、大学というシステムが抱える問題点が浮き彫りに。二十数年の国立大教員経験をもとに人気作家が洒脱に語る、今までにない大学論。
第1章 学生論―学生について話しましょう(最近の若者;ビリにならなければ良い社会;働かない選択 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 大学論―大学って何でしょうね(僕にとっての「大学」;大学の先生は働き者です;助手でいたかった ほか)
第3章 研究者・教育者・作家―僕の話もするのですか?(いかにして作家になったか;作文は苦手でした;退職後の準備 ほか)
誰も言わなくても、素直に見れば王様はやっぱり裸…。Q&Aを重ねるうちに、大学というシステムが抱える問題点が浮き彫りに。20数年の国立大教員経験をもとに、人気作家が真摯に洒脱に語る、今までにない大学論。