- 日本の歴史 13 改版
-
中公文庫 S2ー13
江戸開府
- 価格
- 1,362円(本体1,238円+税)
- 発行年月
- 2005年08月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784122045743
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 明治維新と日本の城
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2026年02月発売】
- 春画で読むエロティック日本
-
価格:1,056円(本体960円+税)
【2024年01月発売】
- 日本の歴史 17
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2009年11月発売】
- 日本の歴史 17 改版
-
価格:1,362円(本体1,238円+税)
【2005年12月発売】
- 日本の歴史 20 改版
-
価格:1,362円(本体1,238円+税)
【2006年04月発売】



























[BOOKデータベースより]
長い忍耐と苦難ののち、関ケ原の一戦に勝って天下の覇者となった家康は、長期支配体制の確立をめざす。朝廷や豊臣氏への強圧、大名統制、致富策、多彩な人材登用をおこなう一方で、譜代の忠臣や実子さえも改易するなど、個人から組織への施策が着々と進められてゆく。
はじめに
六十年の忍耐
江戸の内大臣
関ケ原の戦い
覇府の建設
大御所と将軍
「強き御政務」
大坂落城
貿易と禁教
黒衣の宰相
大名統制
消えゆく人々
公家諸法度
島原の乱
将軍家光とその周辺
徳川三百年の基