- こども、こころ学
-
寄添う人になれるはず
- 価格
- 1,650円(本体1,500円+税)
- 発行年月
- 2005年05月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784880491752
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- ポケット六法 令和8年版
-
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2025年09月発売】
- 有斐閣判例六法Professional 令和8年版
-
価格:7,260円(本体6,600円+税)
【2025年11月発売】
- 六法全書 令和8年版
-
価格:16,500円(本体15,000円+税)
【2026年03月発売】
- エンジニアが学ぶSCMシステムの「知識」と「技術」
-
価格:3,300円(本体3,000円+税)
【2025年06月発売】
- イモヅル式情報1必修キーワード総仕上げ
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2024年09月発売】
























[BOOKデータベースより]
こどもが変化したという説もあります。しかし、科学的には、なんの根拠もありません。あまりにも情報が多すぎて大人が混乱をきたしているというのが実情のようです。情報の洪水の中で、専門的な知識の正しさや価値を見分けるには、どうすればよいか。親子を楽しむ精神医学入門。赤ちゃんから大学生まで―世の中にあわせない、専門家だけに頼らないあなたの見守りと支え。
1 味方はきっと近くにいる(すれちがい;フツーであること;正常と異常 ほか)
2 嘘つきはおとなの始まり(傲慢な専門家;「遺伝と環境」の図式;回復の早い大学生 ほか)
3 素直にだまされること(できないままの自分;理性と神話;時間稼ぎ療法 ほか)