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[BOOKデータベースより]
私などは敗れた記憶やヘマをした記憶ばかりである。…ギャンブルはほとんどが敗れる時間の中で遊んでいる。もし勝ち続けたら、その人は頭がおかしくなってしまうのではないか―。ならば、なぜこの世には身を崩すまでに賭し続ける人がいるのだろう?無頼派作家のギャンブル三昧の日々と「この土佐のいごっそう女は、どこまで気質が悪いのか」と言わしめた痛快イラスト。凸凹コンビによる大好評エッセイ、待望の第二作。
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プロ野球解説の愚行〔ほか〕