この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 幕末期狂言台本の総合的研究 和泉流台本編 2
-
価格:13,200円(本体12,000円+税)
【2023年02月発売】
- 能楽ハンドブック 第3版
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2008年04月発売】
- 狂言ハンドブック 第3版
-
価格:1,815円(本体1,650円+税)
【2008年02月発売】
























[BOOKデータベースより]
長男・バレエダンサー小林十市、次男・落語家柳家花緑。ふたりの兄弟の才能を育てたのはこの母だった。
第1章 男の子二人を育てるということ(「男の子を二人産む!」と決めていました。;長男はバレエダンサーに、次男は落語家にしよう;名前の由来は好きな数字です ほか)
[日販商品データベースより]第2章 父・小さんとともに過ごした日々(ハッピー出もどり;幼い頃の生活;屈折の娘時代 ほか)
第3章 ハッピーに生きていく(ポジティブ思考が私のとりえです;行動力なら人に負けません;大人になった息子たちとの付き合い方 ほか)
長男はバレエダンサー、次男は落語家。ふたりの兄弟の才能を育てたのは、この母だった…。離婚し、目白の実家で父・柳家小さんの世話をし、家を守り、ふたりの息子を育てた著者が、その日々を振り返り綴った1冊。