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価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2023年01月発売】
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価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2023年01月発売】
[BOOKデータベースより]
アメリカ帝国主義とロックフェラー支配の終焉、1ドル60円時代の到来、ユーロの台頭、借金1000兆円国家・日本の地獄絵図、財務省の重罪、預金封鎖と老人税の導入、行革が進まないワケ、脱米入亜の可能性、次世代国家を作る新しい人たちの登場…日本が歩むべき道を徹底討論。
第1章 すべての波動が指し示す二〇〇五年の大激変(ドル大暴落の果てに世界は、日本はどうなるのか?;一〇〇〇兆円の借金を抱え、アメリカのツケを払い続ける日本 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 ついにここまできた!「ニッポン財務省」による国民いじめ(財務省は財政赤字を国民に肩代わりさせようとしている;相続税の強化と消費税率アップが国の狙いだ ほか)
第3章 あまりに情けない日本の実像(世界皇帝に君臨するロックフェラー家の実像;いまや日本はアメリカに直接統治されている ほか)
第4章 日本国への処方箋―「公務員七割削減論」から「本物技術」まで(公務員の大削減なくして日本再建はない;大きな視点、大胆な発想が日本を救う ほか)
附章 日本が真の独立国となるために(人間の意識が変われば世界が変わる;日本人は自らの言葉による憲法を取り戻せ)
いよいよ2005年から私たちの眼前で、資本主義の崩壊劇が現実の形として繰り広げられる可能性が出てきた。その時、世界秩序はどう変化していくのか、私たちの生活にどんな事態が襲いかかるのかを徹底討論する。