この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 道化の風景
-
価格:3,520円(本体3,200円+税)
【1994年04月発売】
- 闇の王国・光の王国
-
価格:3,520円(本体3,200円+税)
【1999年09月発売】
- 新たなる出発
-
価格:3,740円(本体3,400円+税)
【2001年06月発売】
- ドストエフスキー・ノート 新装版
-
価格:4,950円(本体4,500円+税)
【1996年03月発売】
- 交響する群像
-
価格:3,520円(本体3,200円+税)
【1998年06月発売】

























[BOOKデータベースより]
ドストな人=過剰な人=存在感のある人。ロシアの文豪ドストエフスキー作品を読んでなくても面白い、人間見本市。斎藤孝が偏愛するドストエフスキー作品の過剰な人びとのエネルギーを伝授。
『罪と罰』
[日販商品データベースより]『白痴』
『地下室の手記』
『死の家の記録』
『賭博者』
『悪霊』
『カラマーゾフの兄弟』
フョードル・ドストエフスキー
存在感のある「ドストな人」の凄さと、魅力とは。本書では、齋藤孝が偏愛するドストエフスキー作品の過剰な人々のエネルギーを伝授。その面白さで人間力がUPする、人を変える痛快エッセイ。存在感に悩む人必読。