- 集団投資スキームの会計と税務
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中央経済社 中央経済グループパブリッシング
中央青山監査法人- 価格
- 4,180円(本体3,800円+税)
- 発行年月
- 2004年07月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784502199004
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[BOOKデータベースより]
多くの投資者から資金を集めて、市場で専門家が管理・運用する金融仲介の仕組みのことを「集団投資スキーム」という。この集団投資スキームには大きく分けて「資産運用型」と「資産流動化型」があるが、資金の出し手である投資家と投資対象との間に何らかの事業体等(「器」;Vehicle)が存在するという特徴がある。この「器」の活用は、投資対象資産の属性や投資家のニーズによって大きく異なり、その会計処理や税務処理も大きく異なる。本書は、11の集団投資スキームを取り上げ、そこで用いられる各種の「器」を含めて、特徴やメリット、会計・税務の実務を解説していく。
集団投資スキームと「器」の活用
[日販商品データベースより]証券投資信託
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集団投資スキームには大きく分けて「資産運用型」と「資産流動化型」があり、投資家と投資対象との間に何らかの事業体などが存在する。本書では11の集団投資スキームを例に特徴とメリット、会計実務を解説。