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[BOOKデータベースより]
誰のためになぜ、作るのか。『うる星やつら』から『イノセンス』まで初のアニメ=映画発言集。
誰のために、なぜアニメを作るのか…―映画『うる星やつら』の冒険
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モニターの向こうで戦争が始まる―映画『機動警察パトレイバー』が描く世界の変容
すべての映画はアニメになる―『人狼』『アヴァロン』実写とアニメの限界を超えて
現在を生きていくための物語―『イノセンス』が描く自画像
演出家の押井守が、これまでアニメ=映画について考え、語ってきたことを、月刊「アニメージュ」に掲載された記事を中心に、「現在でも読む価値があるもの」という基準のもとセレクトしたインタビューや対談を収録。