- 遺された言葉
-
- 価格
- 586円(本体533円+税)
- 発行年月
- 2003年11月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784062738521
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- マナーはいらない
-
価格:715円(本体650円+税)
【2026年01月発売】
- 好きになってしまいました。
-
価格:858円(本体780円+税)
【2025年02月発売】
- 人間らしく生きるということ
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2026年03月発売】
- 思い出の曽野綾子 続・太郎の嫁の物語
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2026年03月発売】
- のっけから失礼します
-
価格:803円(本体730円+税)
【2023年06月発売】

























[BOOKデータベースより]
光世さんと結婚したことが、どんなに大きなことであったかをしみじみ思います―三浦綾子は『氷点』以来、本が出る度、口述筆記に看護に執筆を支えてくれた夫に心をこめ、言葉を記し贈った。149冊に刻まれた謝辞は夫婦として共に生き歩むことの意味、喜びを伝え胸を打つ。遺されたエッセイを加えた貴重な一冊。
忘れ得ぬ人 忘れ得ぬ言葉(小野村林蔵牧師;愛の人西村久蔵;喜びと感謝の人 ほか)
初めての小説 遺されたエッセイ(小説 暗き旅路に迷いしを;わたしは手洗いおばさん;応募作品と私―一千万円懸賞小説 ほか)
妻から夫へ 遺された言葉(『氷点』から『さまざまな愛のかたち』まで;開花する才能の日々―初期・42歳〜50歳;作家として多忙な日々―全盛期・51歳〜60歳 ほか)