- パリのカンディンスキー
-
その素材と技法と
かわさき市民アカデミー講座ブックレット no.16
- 価格
- 880円(本体800円+税)
- 発行年月
- 2003年04月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784916092571
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- AURA
-
価格:7,700円(本体7,000円+税)
【2023年11月発売】
|
ゲスト さん (ログイン) |
|
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
その素材と技法と
かわさき市民アカデミー講座ブックレット no.16
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
価格:7,700円(本体7,000円+税)
【2023年11月発売】
[BOOKデータベースより]
1 カンディンスキー、若き日のパリ生活(学者の道を捨てて芸術の道へ;パリで初めての出展―“商人たちの到着”ほか;古きロシアを描いたテンペラ画“多彩な人生” ほか)
[日販商品データベースより]2 ミュンヒェン時代、モスクワ時代、バウハウス時代(「印象」「即興」「作曲(コンポジチオーン)」;7点の“コンポジチオーン”が意味するもの;二〇世紀美術の激流、戦雲垂れ込めるヨーロッパで ほか)
3 一九三四年パリに亡命、最後の一〇年を過ごす(パリのアトリエ;晩年の大作“コンポジチオーン9”“同10”“多彩なアンサンブル”;「私の芸術の根源は、イコーンである」)
画家カンディンスキーが〈バウハウス〉の3度にわたる閉鎖という事態を前にし、ナチスの親衛隊の追及を逃れて、パリに移り住んだその時から画家としての生活、制作活動、具体的に作品について検討する。