- 電力工学
-
- 価格
- 3,630円(本体3,300円+税)
- 発行年月
- 2002年09月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784320085848
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[BOOKデータベースより]
本書は、電力の巨大システムを対象に電力工学としてまとめたものである。発電、送電、変電、配電のハードウェア面と、電力系統のソフトウェア面の両方を含めて、できるだけ基礎的な内容をわかりやすく、特に重要なポイントを詳しく説明するように心がけた。また、最近特に重要となっているパワーエレクトロニクス、分散形電源、電力分野における環境問題にそれぞれ1章をあて、ハードウェアのベースである過電圧と絶縁の問題も独立した章としている。
電力利用の歴史と今後の展望
[日販商品データベースより]電力系統
発電方式
送電
変電
配電
電力系統の運用と制御
電力系統の安定性
パワーエレクトロニクス
過電圧と絶縁
電力工学と環境
分散形電源
発電・送電・変電・配電のハードウェア面と電力系統のソフトウェア面を中心に、近年重要となっているパワーエレクトロニクス、分散形電源、環境問題、過電圧と絶縁の問題についても平易に解説。