- 実証分析英国の企業・経営
-
中央経済社 中央経済グループパブリッシング
坂本恒夫 レディング・ワークショップ 英国企業・経営研究会- 価格
- 4,620円(本体4,200円+税)
- 発行年月
- 2002年05月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784502362804
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 英国 2025/26年版
-
価格:13,200円(本体12,000円+税)
【2025年08月発売】
- フランス 2024/25年版
-
価格:13,200円(本体12,000円+税)
【2024年11月発売】
- デンマーク 2024/25年版
-
価格:13,200円(本体12,000円+税)
【2024年06月発売】
- ドイツ 2024/25年版
-
価格:13,200円(本体12,000円+税)
【2024年07月発売】
- スイス 2021/22年版
-
価格:13,200円(本体12,000円+税)
【2021年11月発売】

























[BOOKデータベースより]
第1部でサッチャーからブレア政権にいたるイギリスの経済政策や労働・雇用問題、金融制度、投資環境、M&Aなどを解説し、第2部で各業界の代表的な企業を取りあげ、その経営を多角的に分析。イギリス式の株主価値経営の特徴と問題点を明らかにする。
第1部 英国の企業・経営環境(1980・90年代のイギリス経営素描;90年代の雇用、収入と失業;ブレア政権下のイギリスにおける労働・雇用対策―ニューディールとフレキシブル・ワークの現状と問題点;英国のマーケティング ほか)
[日販商品データベースより]第2部 英国企業・経営の事例研究(ユナイテッド・ビスケッツの発展と衰退;大手食品小売業:四大企業を中心として;ロイズTSBのリテール特化戦略;ブリティッシュ・エアウェイズ ほか)
サッチャーからブレア政権にいたるイギリスの経済政策や労働・雇用問題、金融制度などを解説し、各業界の代表的な企業を取り上げ、その経営を多角的に分析。イギリス式の株主価値経営の特徴と問題点を明らかにする。