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[BOOKデータベースより]
『赤ひげ』、『生きる』等を彷彿させる「シナリオ」、鬼気迫る意気込みと構想を綴った肉筆の「創作ノート」、映像世界をみごとに伝える「絵コンテ」。“世界のクロサワ”と呼ばれ、人気と名声を獲得しつづけた映画は、どのようにつくられていたのか。遺族の証言を交え、そのすべてを解き明かす。
無念の思い―『海は見ていた』と父・黒沢明(黒沢久雄)
[日販商品データベースより]『海は見ていた』シナリオと絵コンテ
『海は見ていた』創作ノートと絵コンテ
「代表作は次回作」―晩年のパパ黒沢明(黒沢和子)
最晩年の幻の傑作「海は見ていた」の脚本、映像世界をみごとに伝える絵コンテ、鬼気迫る意気込みと構想を綴った創作ノート、遺族へのインタビューを通して黒澤明の映画づくりの全貌を明かす。