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価格:4,950円(本体4,500円+税)
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[BOOKデータベースより]
米同時多発テロは「戦争」ではない!「21世紀は人類にとって暮らしやすく、文明が開花する時代になる」と断言する著者が説く、古典的名著の今日的意義。
第1章 二十世紀の教訓
[日販商品データベースより]第2章 『戦争論』を読む(クラウゼヴィッツとその時代;『戦争論』の理論と枠組み;「戦史」の持つ意味 ほか)
第3章 政治に左右された「軍事研究」(米国の場合・読まれなかった『戦争論』;旧ソ連の場合・崩壊した軍事的伝統;ドイツの場合・戦前の伝統を継承 ほか)
第4章 歴史が語る戦争と軍隊(軍隊の歴史;核兵器開発競争の終わり;植民地解放闘争の教訓)
終章 『戦争論』の役割は終わった
米国同時多発テロは新しい戦争なのか、それとも国際的犯罪活動なのか。その見極めをつけるためにも、戦争論を巡るすぐれた古典であるクラウゼヴィッツの名著『戦争論』を21世紀の視点から読みなおす。