この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 幻想文学怪人偉人列伝
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2026年01月発売】
- 文学者とは何か
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2024年12月発売】
- 世界文学重層
-
価格:5,720円(本体5,200円+税)
【2026年04月発売】
- 後期20世紀女性文学論
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2014年04月発売】
- 21世紀のための三島由紀夫入門
-
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2025年02月発売】



























[BOOKデータベースより]
「あたし」という恋愛的体質論(川上弘美)
[日販商品データベースより]文学は美醜をどう描いてきたか(大塚ひかり)
「ネカマ」のすすめ―わたしがだました男たち(佐々木由香)
日本語とセクシュアリティ(藤野千夜)
戦後日本と「赤毛のアン」(小倉千加子)
ジャンル小説の文法―ハードボイルドをめぐって(小野俊太郎)
ポスト「少女小説」の現在―女の子は男の子に何を求めているか(横川寿美子)
冒険物語の中の男の子たち(ひこ・田中)
ジェンダー・フリー教材を探しに(金井景子)
恋愛小説、エンターテインメント、少年少女文学における「らしさ」やストーリー展開の分析から、漫画やインターネット上で消費される男女イメージまで、フェミニズムによる性とジェンダーの表現変化を考察。