[日販商品データベースより]
雪のように白く、血のように赤く、窓枠みたいに黒い髪の毛の白雪姫の美しさをねたむ継母の悪だくみ…。新たに再話した繊細華麗な絵本。幼児向。
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- しあわせなおうじ
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2016年06月発売】
- はだかの王さま
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2004年07月発売】
- 白雪姫と七人の小人
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2025年07月発売】
- 野ばらの村のひみつのへや
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2022年02月発売】
- 野ばらの村のふねのたび
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2022年05月発売】



























先にスペン・オットーが描いた絵本を読んだので対照的な感じのする絵本です。
因みにどちらの絵本も矢川澄子さんが再話されているので、テキストは同じです。
オットー版は物語を24ページにまとめましたが、こみね版は38ページに拡げています。
書かれた文章の文字ポイントも大きくなっているのですが、こみねゆらさんの世界を楽しむ絵本になっています。
どちらも独特な世界を持っているので、どちらを選ぶかは好みのようです。(ヒラP21さん 70代以上・千葉県 )
【情報提供・絵本ナビ】