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[BOOKデータベースより]
本書は五章から成り、新約聖書の四つの福音書の中にあらわれるマリア像、受胎告知に始まるその生涯、そして5世紀には「神の母」(テオトコス)という称号が宗教会議で公認され、その地位が高められ、至高のノートル・ダム(われらの貴婦人)、栄光に満ちたマドンナとして崇敬の念を集めて行く過程が明らかにされ、最後の章では「すべての人にとっての希望」としてのマリアが描かれています。2000年の歴史の中で、マリアが如何に多くの人々に愛され、また人々に励ましを与えて来たのかが的確に述べられ、マリアの存在の意味が明らかにされる書物です。
第1章 「そのおとめの名は、マリアといった」
[日販商品データベースより]第2章 神の母、天国の母
第3章 至高の「ノートル・ダム」
第4章 栄光に満ちたマドンナ
第5章 すべての人にとっての希望
資料篇―永遠にして至高の聖女(マリアの生涯;教義から論争へ ほか)
実は、マリアの生涯について聖書にはほとんど記述がない。綿密な論証により、神と人間の仲介者である「至高の聖女」の全貌に迫る。