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価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2008年05月発売】
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【2008年05月発売】
[BOOKデータベースより]
『ケス』『レイニング・ストーンズ』『レディバード・レディバード』…人々への厳しさとあたたかさをもったリアルなまなざし。映画のアクティヴィストの全証言。
戦争、弁護士志望から演劇へ―『Zカーズ』シリーズ、『ある若者の日記』
普通のテレビドラマは、決して作らない―『アップ・ザ・ジャンクション』『ザ・カミング・アウト・パーティ』『キャシー・カム・ホーム』『イン・トゥー・マインズ』『ザ・ゴールデン・ヴィジョン』『ザ・ビック・フレイム』『ザ・ランク・アンド・ファイル』
光を民主主義的に当てる映画を撮りたい―『夜空に星のあるように』『ケス』『家庭生活』『希望の日々』『石炭の値段』『ブラック・ジャック』『狩場の管理人』『まなざしと微笑み』『祖国』
私にとって最悪だった検閲の時代―『イン・ブラック・アンド・ホワイト』『クエスションズ・オブ・リーダーシップ』『君はどっち側なんだ?』『ピケをこえなかった男たち―リバプール港湾労働者の闘い』
命がけで戦いの映画を撮り続ける決意―『隠された議題』『リフ・ラフ』『レイニング・ストーンズ』『レディバード・レディバード』『大地と自由』『カルラの歌』『マイ・ネーム・イズ・ジョー』
観客と映画を結ぶ人間性を求めて