- 消費税法個別計算問題集 平成13年度版
-
- 価格
- 2,420円(本体2,200円+税)
- 発行年月
- 2000年10月
- 判型
- B5
- ISBN
- 9784813201670
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[BOOKデータベースより]
消費税法の税額計算は、売上げに係る消費税額から仕入れに係る消費税額を控除して求めるものである。そこで、受験消費税法は、まず売上げ(収入)に係る取引及び仕入れ(支出)に係る取引を課税取引、非課税取引、不課税取引に分けることから始まる。次に、課税標準となるもの及び課税仕入れ等となるものの把握である。そして、課税標準額、課税売上割合を求めその課税仕入れ等に係る消費税額が全額控除できるのか、按分計算が必要なのかをチェックするという手順である。この一冊を完璧にマスターすれば、計算問題に関しては楽に合格レベルに達することができる。
第1章 取引分類
第2章 納税義務
第3章 資産の譲渡等の時期
第4章 課税標準
第5章 税額控除
第6章 中間申告