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[BOOKデータベースより]
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こめぶきは、なくなったまえのかあさんのこ。あわぶきは、いまのかあさんのこ。いまのかあさんはあわぶきばかりだいじにして、こめぶきはしょんぼりとくらしていたそうな。
[日販商品データベースより]継母に辛くあたられていたこめぶきだったが、山んばに感謝されてから幸いの絶頂にのぼりつめていく…。
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夫の連れ子が継母に冷遇されるのですが、最終的に連れ子は長者にみそめられてかごのお迎えがきて、お嫁にいきます。それを見て、悔しがった継母は自分の子をうすに…いれて…連れ回す??この辺りから面白くなって笑ってしまいました。本人たちは真面目にやっているんでしょうね、、、(ままmamaママさん 40代・埼玉県 女の子12歳、女の子8歳、男の子6歳、女の子3歳)
【情報提供・絵本ナビ】