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[BOOKデータベースより]
本書は、日本生命保険相互会社に勤務する、現識の本店幹部による内部告発である。悲惨きわまりない「自爆」に追い込まれる外務員たちの実態と、本店幹部による無節操で稚拙な経営政策の数々を、過度な虚飾を避け真実のみを赤裸々に詳述したものである。
第1章 和歌山保険金詐欺事件への責任(保険金支払い時にミスはなかったか;「和歌山保険金詐欺事件」はなぜ発生したか ほか)
第2章 誰にも言えなかった日生の真実(差別される日生レディの実態;盗人扱いの外務員 ほか)
第3章 崩壊寸前の内部体制の実態(内野の新入社員にも不満の声;書類に追われる毎日 ほか)
第4章 契約者は知らない生保の実態(役に立たない保険審議会;生保はいったい誰のためにあるのか ほか)
第5章 性懲りもない日生の悪あがき(苦情続発の新種保険のカラクリ;日生の欠陥商品の数々 ほか)