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[BOOKデータベースより]
書であることの、最後の楽園。筆蝕のあらゆる可能性が、一気に解放された、祝允明、文徴明、徐渭、董其昌、他。
書の宇宙17 書であることの、最後の楽園
東アジアの時空17 韻文の時代から散文の時代へ
心と手、心の手、手の心17 少年の癖―文徴明の「細楷落花詩巻」と科挙
筆線の狩人17 横のものを縦にする
書と書論17 サロンからマーケットへ