- 魂の家族を求めて
-
私のセルフヘルプ・グループ論
小学館文庫 Rさー3ー1
- 価格
- 649円(本体590円+税)
- 発行年月
- 1998年11月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784094027112
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[BOOKデータベースより]
アルコール・薬物依存症、子どもへの虐待、拒食・過食症などから、自己回復した人びとの感動の物語。
ボブが自由になった日―あるセルフヘルプ・グループの誕生
ウィリアム・ウィルソンからビル・Wへ―ひとつの回復物語
ビルの抑うつと一二の知恵―グループ(全体)はどのように生き残ったか
回復物語の中の「自己」―「どん底」の体験は何を変えるか
パラドクスと魂の成長―AA神学の解読
断酒会とアラノン―AA概念の広がり方
ロイスのイネイブリング―嗜癖者の配偶者たちの嗜癖
妻から女へ―もうひとつの回復物語
バタード・ウーマンたちが作ったシェルター―暴力という嗜癖トラウマ(心的外傷)後遺症
共依存症―ここにもまたパワーゲーム〔ほか〕