- 日本共産党国際問題重要論文集 22
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中国天安門事件から湾岸戦争まで
- 価格
- 2,030円(本体1,845円+税)
- 発行年月
- 1991年12月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784530043423
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中国天安門事件から湾岸戦争まで
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[BOOKデータベースより]
本書には、1989年6月から1991年3月までに発表された国際問題にかんする重要論文・発言等のうち、党の国際路線、中国の事態について、湾岸戦争と今後の中東問題等の論文を収録しました。
社会主義にあるまじき中国指導部の暴挙
中国の事態と社会主義のもつべき基本―日本共産党の「自由と民主主義の宣言」の先駆的意義
天安門事件、中国問題・国際問題での学習について
国際問題と日本共産党の路線
対外干渉の大国主義と自国民への抑圧は同根
イラク問題の解決と日本がはたすべき役割
湾岸戦争は米国にも重大な責任 政府は戦争協力の計画を中止せよ
歴史的岐路にあたり、アメリカは平和的解決のために手をつくしたか
国連憲章の精神と憲法の平和原則にもとづく国際的努力を
今後の中東問題と日本共産党の立場(記者会見での一問一答)
国際政治は湾岸戦争から何を教訓にすべきか
湾岸戦争の戦争犯罪問題〔ほか〕