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[BOOKデータベースより]
著者は、アンドレア・アマティの“ニス”を追い求め、遂に天正少年使節のヴァイオリンを復元した。ニスの色は茜色?いま、甦る名器の調べ。
それはアマティのニスの色を追うことから始まった(アマティのヴァイオリン;クレモナの来た日本人;本当の姿を知りたい;残された資料は日本に?;秀吉のアンコール;長崎―博多;使節の弾いた楽器 ほか)
お父ちゃんのヴァイオリンとブリキのオーケストラ(貧しくても強く生きた;お父ちゃんのヴァイオリン;忘れられない町;白元少年だったころ;空中転回の名人;ブリキのオーケストラ ほか)
熱い思いで始まったクレモナでの日々(ヴァイオリン作り始まる;クレモナへ行こう!;熱い思いでクレモナ生活が始まった;ビッジョ、わが父 ほか)