ゲスト さん (ログイン)
【復旧済み】一時的にメール配信ができない障害が発生しておりました
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
マガジンハウス ショコラ
点
心地いい住まい、軽やかな人づきあい、無理なく続けられる仕事、大好きなおしゃれ。50代から少しずつ準備して、いま最高の自由を手に入れました。
第1章 仕事をしてきて、ほんとうによかった第2章 一念発起。57歳からのキャリアダウン第3章 生活費12万円でも「余裕」の秘けつ第4章 大きな楽しみは、なんといってもおしゃれ第5章 暮らしまわりのちょっとした知恵と工夫第6章 いい人間関係に恵まれているからしあわせ第7章 これからが楽しみどき。65歳のギアチェンジ
月12万円の年金で、のびやかに暮らす。前著『58歳から日々を大切に小さく暮らす』で、多くの読者の共感をよんだショコラさんが、65歳を迎え、いよいよ月12万円の年金生活に。心地いい住まい軽やかな人づき合い無理なく続けられる仕事大好きなおしゃれ歳を重ねてからの心ゆたかな暮らし。その準備と心構えを、くわしくお伝えします。*****前著が出てから、たくさんの感想をいただきました。「自由気ままな暮らしがうらやましい」「ショコラさんみたいな60歳になりたい」と、うれしいことを書いてくださる方が大勢いました。「どうやったら、ショコラさんのような暮らしができますか」という質問もたくさんありました。どうすれば、上手な暮らしができるのでしょう。答えは、とてもシンプルです。「まあ、なんとかなるだろう」と、運まかせにしないで。自分の手で「なんとかしなくちゃ」と意識を変えることから、はじめればいいのです。思い返してみれば、つらいことも、しんどいときもありましたが、ひとりになってから少しずつ暮らしを見直してきたおかげで、この先の年金生活を、楽しみに迎えることができそうです。ささやかでも自由な暮らしをするために、どんな準備や心構えをしておけばいいのか。この本で、それをお話ししたいと思います。仕事、人づきあい、お金のやりくり。ファッションやインテリアにも、わたしなりの経験と工夫があります。でもどれも、特別なものではありません。わたしが心がけていて、自分に問いかけるのは、「身の丈に合っているか」「無理していないか」「それは好きなことか」この3つだけ。初めて読まれる方も、前著を読んでくださった方も、読み終えて本を閉じたときに、「ああ、年齢をかさねるのも、悪くないな。65歳になるのが待ち遠しいな」と思っていただけると、こんなにうれしいことはありません。(はじめに より)*****●第1章仕事をしてきて、ほんとうによかった●第2章一念発起。57歳からのキャリアダウン●第3章生活費12万円でも「余裕」の秘けつ●第4章大きな楽しみは、なんといってもおしゃれ●第5章暮らしまわりのちょっとした知恵と工夫●第6章いい人間関係に恵まれているからしあわせ●第7章これからが楽しみどき。65歳のギアチェンジ
ページ上部へ戻る
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。
本好きのためのオンライン書店
Honya Club.comは日本出版販売株式会社が運営しているインターネット書店です。ご利用ガイドはこちら
1位
又吉直樹
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2015年03月発売】
一覧を見る
[BOOKデータベースより]
心地いい住まい、軽やかな人づきあい、無理なく続けられる仕事、大好きなおしゃれ。50代から少しずつ準備して、いま最高の自由を手に入れました。
第1章 仕事をしてきて、ほんとうによかった
[日販商品データベースより]第2章 一念発起。57歳からのキャリアダウン
第3章 生活費12万円でも「余裕」の秘けつ
第4章 大きな楽しみは、なんといってもおしゃれ
第5章 暮らしまわりのちょっとした知恵と工夫
第6章 いい人間関係に恵まれているからしあわせ
第7章 これからが楽しみどき。65歳のギアチェンジ
月12万円の年金で、のびやかに暮らす。
前著『58歳から日々を大切に小さく暮らす』で、
多くの読者の共感をよんだショコラさんが、
65歳を迎え、いよいよ月12万円の年金生活に。
心地いい住まい
軽やかな人づき合い
無理なく続けられる仕事
大好きなおしゃれ
歳を重ねてからの心ゆたかな暮らし。
その準備と心構えを、くわしくお伝えします。
*****
前著が出てから、たくさんの感想をいただきました。
「自由気ままな暮らしがうらやましい」
「ショコラさんみたいな60歳になりたい」
と、うれしいことを書いてくださる方が大勢いました。
「どうやったら、ショコラさんのような暮らしができますか」という質問もたくさんありました。
どうすれば、上手な暮らしができるのでしょう。
答えは、とてもシンプルです。「まあ、なんとかなるだろう」と、運まかせにしないで。
自分の手で「なんとかしなくちゃ」と意識を変えることから、はじめればいいのです。
思い返してみれば、つらいことも、しんどいときもありましたが、
ひとりになってから少しずつ暮らしを見直してきたおかげで、
この先の年金生活を、楽しみに迎えることができそうです。
ささやかでも自由な暮らしをするために、どんな準備や心構えをしておけばいいのか。
この本で、それをお話ししたいと思います。
仕事、人づきあい、お金のやりくり。ファッションやインテリアにも、
わたしなりの経験と工夫があります。でもどれも、特別なものではありません。
わたしが心がけていて、自分に問いかけるのは、
「身の丈に合っているか」
「無理していないか」
「それは好きなことか」
この3つだけ。
初めて読まれる方も、前著を読んでくださった方も、読み終えて本を閉じたときに、
「ああ、年齢をかさねるのも、悪くないな。65歳になるのが待ち遠しいな」
と思っていただけると、こんなにうれしいことはありません。
(はじめに より)
*****
●第1章
仕事をしてきて、ほんとうによかった
●第2章
一念発起。57歳からのキャリアダウン
●第3章
生活費12万円でも「余裕」の秘けつ
●第4章
大きな楽しみは、なんといってもおしゃれ
●第5章
暮らしまわりのちょっとした知恵と工夫
●第6章
いい人間関係に恵まれているからしあわせ
●第7章
これからが楽しみどき。65歳のギアチェンジ