[BOOKデータベースより]
熊本学園大学経済学部の教授陣が大学1・2年生に贈る初めての経済学。高校の「政治・経済」で学んだ内容との連携を重視して、大学の講義に対応。
経済学とはなにか
マクロ経済学の学び方
市場とはなにか
お金の役割
リスクと保険
働くとはなにか
税金は必要ですか?
規制は必要か
国際貿易のメリット
国際収支からわかるもの
環境を考える
インフレーションとデフレーション
社会保障
農業の将来
グローバル化と金融経済
恋愛の経済学
大学初年次生に経済学の基本をわかりやすく理解させるための標準的テキストシリーズ第1巻。高校「政治・経済」で学んだ内容との連携を重視、本書の学習がその後のミクロ経済学・マクロ経済学へ連携することを狙う。
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 経済学ベーシック 第2版
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2021年04月発売】
- 経済理論入門
-
価格:3,850円(本体3,500円+税)
【1997年01月発売】
- 現代経済学史1870〜1970
-
価格:4,180円(本体3,800円+税)
【1996年05月発売】
- 現代経済社会の諸問題
-
価格:9,900円(本体9,000円+税)
【2018年03月発売】
- マンガでやさしくわかるゲーム理論
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2015年04月発売】



























高校「政治・経済」で学んだ内容との連携を重視、本書での学習がその後のミクロ経済学・マクロ経済学へ連携することを狙う三部作。