この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 面識経済
-
価格:3,465円(本体3,150円+税)
【2025年02月発売】
- 町屋・古民家再生の経済学
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2016年03月発売】
- 銀行理論と情報の経済学
-
価格:3,850円(本体3,500円+税)
【2016年10月発売】
- 開発援助の経済学 第4版
-
価格:2,970円(本体2,700円+税)
【2009年04月発売】
- おもしろ経済数学
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2006年02月発売】


























[BOOKデータベースより]
わたしたちの生活はミクロ経済学の事例の宝庫。新聞などで日常的に接する出来事を経済学の言葉で表現しなおすことで、経済学と現実社会、双方の理解が深まる。
ウォームアップ―経済現象を考える枠組み
[日販商品データベースより]第1章 主婦の月給:アンケート調査と市場価格―消費者行動の分析
第2章 千両みかん:価格評価と落語の落ち―企業行動の分析
第3章 値下げ?値上げ?―企業間の価格競争
第4章 ゴルフと25セント―不確実性と意思決定
第5章 セット販売vs.ブレンド米―情報の偏在と市場の機能
第6章 新春の福袋、なぜ買うか?―情報の経済学
付録 経済理論の概略的枠組み
私たちの生活はミクロ経済学の宝庫。新聞やニュースで見られる身近な出来事を「事例」に課題を出し、それに対する読者の回答を通じミクロの基礎を学ぶ、紙上ゼミ形式。経済学と現実社会、双方の理解が深まる1冊。