この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 経済学 第2版
-
価格:2,310円(本体2,100円+税)
【2011年10月発売】
- 経済学・入門 第3版
-
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2013年05月発売】
- 社会貢献の経済学
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2018年09月発売】
- 基礎から学ぶミクロ経済学
-
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2010年06月発売】
- 現代ミクロ経済学
-
価格:3,630円(本体3,300円+税)
【2006年02月発売】




























[BOOKデータベースより]
日々伝えられる「今日の円と株の値動き」。この値段はどう決まるのだろう。その謎解きを通して経済学的考え方の筋道をたどる。
第1部 為替相場を考える(投下労働量と価格;比較生産費説;多数財モデルでの為替相場の決定;諸条件の変化にともなう為替相場の変動;物価の国際的格差;国際収支全体から見た為替相場;マクロ経済学から見た国際収支と為替相場;円相場の変遷と「円の実力」)
[日販商品データベースより]第2部 資産価値を考える(複式簿記のしくみ;株式会社制度の概観;貸借対照表から見た株価;資産価値の基礎理論;資産価値理論から見た株価;成長する木のたとえ;キャピタル・ゲインの謎を解く;さらなる理解のために)
日々伝えられる「今日の円と株の値動き」。その値段はどう決まるのだろうか。このしくみを徹底解剖することで、経済学の基本原理や考え方の筋道を理解できるよう工夫した画期的入門書。