この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 絶望を希望に変える経済学
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2024年04月発売】
- イングランド銀行公式 経済がよくわかる10章
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2023年08月発売】
- 善と悪の経済学
-
価格:3,740円(本体3,400円+税)
【2015年06月発売】
- 良き社会のための経済学
-
価格:4,620円(本体4,200円+税)
【2018年08月発売】
- 経済学ではこう考える
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2014年05月発売】




























[BOOKデータベースより]
本書は著者が1978年以来行なってきた研究のうち日本と韓国の間の不等労働量交換の問題を中心として編集し、一部を書き下ろしたものである。すべて総投下労働量と労働の付加価値生産性(所得率)およびその逆数であるところの付加価値当たり必要労働量に関する論文を集めたものである。
総投下労働量(総労働需要量)と労働の付加価値生産性との理論的関係
[日販商品データベースより]総投下労働量と労働の付加価値生産性の実証研究(経済構造の分析を中心に;経済発展の過程における回帰分析の結果とその解釈を中心に)
不等価交換、技術進歩と経済発展―搾取の定義、その拡張およびその実証
不等価交換・搾取および経済開発―日本の1970‐1975‐1980年接続産業連関分析
日韓接続産業連関分析―日韓不等労働量交換の測定
一単位の品物に投下される総投下労働量によって、途上国と先進国の貿易が不等価交換かが判明する。日、韓、米について実証した労作。