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[BOOKデータベースより]
地の利、縄張り、攻守の要…築城こそ、戦国の歴史、将の歴史。
第1章 見取り図で読む「六大名城」の全貌(江戸城―「不浄門」を生きて出られた奇跡の二人とは;熊本城―謎の空間「昭君の間」は誰のためのものだったか ほか)
[日販商品データベースより]第2章 合戦の舞台となった東の名城(小田原城―「小田原攻め」が成功した本当の理由とは;九戸城―秀吉の天下統一が完了した“知られざる合戦”の真実 ほか)
第3章 合戦の舞台となった西の名城(備中高松城―地の利を活かした驚くべき奇策の舞台;岩屋城―名将・高橋紹運がみせた“もののふ”の仁義 ほか)
第4章 「幻の城」に残る謎の痕跡(北ノ庄城―柴田勝家VS羽柴秀吉信長の後継を見届けた越前の城;常山城―復讐の炎を燃やす鶴姫と三四人の待女軍 ほか)
全国の城の中でも、特に合戦の舞台となった城を中心に取り上げ、城と合戦にまつわる人間ドラマを、詳細な見取り図をまじえバラエティー豊かに紹介。城めぐりの楽しみが広がる1冊。