この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 高市vs中国
-
価格:1,210円(本体1,100円+税)
【2026年02月発売】
- 有斐閣判例六法 令和8年版
-
価格:3,850円(本体3,500円+税)
【2025年10月発売】
- AIと勉強する HTML&CSS+JavaScript
-
価格:3,300円(本体3,000円+税)
【2026年02月発売】
- 中村天風『運命を拓く』を読む
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2023年12月発売】
- シン読解力
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2025年02月発売】


























[BOOKデータベースより]
政府は、「コンクリートから人へ」のキャッチフレーズの下、多くの公共事業を「仕分け」の対象としている。ダム、港、道路、橋は本当にいらないのか。一つ一つ数字をあげながら、あくまで実証的に「公共事業不要論」を論破する。
1 「コンクリートから人へ」のウソ
2 「豊かな街」をつくる
3 「橋」が落ちる
4 「日本の港」を守る
5 「ダム不要論」を問う
6 日本は道路が足りない
7 「巨大地震」に備える
8 日本が財政破綻しない理由
9 公共事業が、日本を救う