この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 時計館の殺人 愛蔵版
-
価格:6,050円(本体5,500円+税)
【2026年02月発売】
- Another2001 下
-
価格:946円(本体860円+税)
【2023年06月発売】
- 村でいちばんの首吊りの木
-
価格:737円(本体670円+税)
【2023年08月発売】
- 馬鹿みたいな話!
-
価格:1,144円(本体1,040円+税)
【2025年03月発売】
- 盗作・高校殺人事件 新装新版
-
価格:858円(本体780円+税)
【2023年07月発売】

























[BOOKデータベースより]
北海道札幌方面西方警察署の刑事鈴木勢太は、捜査中に事故に遭い気がつくと「ロボット掃除機」になっていた!そのうえ隣の部屋で死体を発見してしまう。しかし彼には愛する姪・朱麗を義父のDVから守るという使命が。掃除機の姿となった勢太は、壁や段差、隣室の死体の謎なぢ、数多の障害を乗り越え、朱麗の待つ小樽へと辿り着くことができるのか?第10回アガサ・クリスティー賞受賞作『地べたを旅立つ』改題文庫化。
[日販商品データベースより]刑事の鈴木は、目覚めるとロボット掃除機になっていた! しかも眼前には男の死体が……。『地べたを旅立つ』改題。解説/辻真先