- 賢女が欺かれる童話
-
柘榴の賢女の処方箋
コバルト文庫 な14ー16
- 価格
- 682円(本体620円+税)
- 発行年月
- 2018年04月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784086080668
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[BOOKデータベースより]
小さな村で、調薬師として働くティアナ。捨て子だったため、素性も、胸にある痣の理由もわからない。育ての母と仲睦まじく暮らしていたが、ある日、母が重い病に倒れる。途方にくれるティアナだが、妖精たちの助言をもとに、森に住むマリアン王子に助けを求めることに。風変わりな様子の王子(しかし絶世の美少年)は、助ける条件として、初対面のティアナに「結婚」を迫ってきて…?なぜ!?
[日販商品データベースより]小さな村の診療所で、調薬師として働くティアナ。ある日診療所の医師が重病に倒れ、途方に暮れるティアナに、精霊たちは「カレンデュラの森の城の王子ならなんとかしてくれるはずだ」と言うが……!?