- 後宮錦華伝
-
予言された花嫁は極彩色の謎をほどく
コバルト文庫 は6ー14
- 価格
- 803円(本体730円+税)
- 発行年月
- 2016年07月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784086080071
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 淫惨エロゲの鬼畜主人公に転生したけど、俺はそんなにスケベじゃない。〜それでも18禁展開はやってくる〜
-
価格:880円(本体800円+税)
【2026年03月発売】
- 聖女じゃなかったので、王宮でのんびりご飯を作ることにしました 14
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2026年03月発売】
- たのしい異世界ハクスラ生活、あるいは超紳士的英雄譚迷宮より愛をこめて〜非モテな淫魔と寂しがりやなドラ 1
-
価格:1,595円(本体1,450円+税)
【2026年02月発売】
- 幾千の剣を操る俺が世界最強 1
-
価格:792円(本体720円+税)
【2026年03月発売】
- 勇者召喚に巻き込まれたけど、異世界は平和でした 15
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2026年03月発売】


























[BOOKデータベースより]
赤子のときの予言により、後宮入りを期待されて育った翠蝶。ところが皇帝ではなく皇弟・氷希と結婚させられてしまう。彼は右目に傷痕があり、夜をともにした女性にもうつるといわれている。だが結婚して半年、氷希が翠蝶の臥室を訪れることはいまだなくて…!?翠蝶の、とある秘密を知られてしまったことから氷希との距離が縮まっていくのだが―。すれ違う想いが絡まりあう中華後宮恋物語。
[日販商品データベースより]生まれたときの予言により、両親の期待を背負って後宮を目指した翠蝶。だが皇弟・氷希の妻にされる。彼は翠蝶が皇帝の寵愛を望んでいることを知ると、「実現できるなら離縁してやる」と言い出し…!?