- 小説千本桜 参
-
角川アスキー総合研究所 KADOKAWA
黒うさP WhiteFlame 一斗まる- 価格
- 638円(本体580円+税)
- 発行年月
- 2018年08月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784049110012
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 南の罠
-
価格:946円(本体860円+税)
【2026年03月発売】
- 欲望の裏
-
価格:924円(本体840円+税)
【2026年01月発売】
- ザ・ミッション
-
価格:1,023円(本体930円+税)
【2026年04月発売】
- マカン・マラン
-
価格:902円(本体820円+税)
【2025年11月発売】
- 仮装身分捜査官一条汐莉 アンダーカバー・クライシス
-
価格:902円(本体820円+税)
【2026年02月発売】
























[BOOKデータベースより]
『大正摩訶不思議曲馬団』との戦いで、鈴や錬を救ったのは海斗の言葉だった。自分の力不足を千本神社で嘆く未來は、不覚にも影憑に襲われ軍病院に運ばれる。そこで、大郷一臣という軍医から、神憑の秘密を聞かされることに。謎めいた鳴子の過去も明かされ、いよいよ物語は中盤の山場に。随所に加筆修正と新規イラストが追加されたボカロ曲の金字塔『千本桜』の小説版第3弾!
[日販商品データベースより]サーカス団・大正摩訶不思議曲馬団から、鏡音姉弟を救ったのは海斗の言葉だった。
後日、未來が自分の力不足を千本神社で悩んでいるところを影憑に襲われる。
運び込まれた病院で、大郷一臣という担当医から衝撃の事実を聞かされることになる。