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[BOOKデータベースより]
androp・内澤崇仁、初のエッセイ集。
2020年(思い出す八戸の桜は優しい ほか)
[日販商品データベースより]2021年(都心の雪に重ねる「雪やどり」 ほか)
止まってしまった時間のこと(書き下ろし)
2022年(楽曲制作の原点は雪 ほか)
武藤将胤さんと僕(書き下ろし)
2023年(出会ってきた人の優しさが溢れている街 ほか)
ROXXでの初ライブ(書き下ろし)
2024年(沖縄からスタートする音楽の旅 ほか)
2025年(音楽がつなぎ続けてくれる人との縁 ほか)
ロングインタビュー
大宮エリーさんのこと(書き下ろし)
2020年から地元(青森県・八戸市)の新聞「デーリー東北」にて連載中のエッセイに加筆、修正、ロングインタビューを加え、地元での撮りおろし写真も掲載した1冊です。
彼の思考や幼少期の思い出がつづられ、八戸での経験が今の彼が作る楽曲に与える影響など、今まであまり語られることのなかった彼の音楽のルーツやパーソナルを収めた1冊。
自身のバンドをはじめ、映画やドラマの音楽、楽曲提供など内澤崇仁が手掛けてきた音楽は多岐にわたり、それらをどのような思考で作っているのかもひも解いていく。
また、andropの楽曲の完成する前の歌詞の元である内澤のメモも掲載。
八戸愛、音楽愛にあふれたエッセイ集です。