- 撫子が斬る 下
-
女性作家捕物帳アンソロジー
角川文庫 あ220ー6
- 価格
- 880円(本体800円+税)
- 発行年月
- 2018年12月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784041066508
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- ショートショートなSF
-
価格:1,584円(本体1,440円+税)
【2026年06月発売】
- 時代小説ザ・ベスト 2026
-
価格:1,100円(本体1,000円+税)
【2026年06月発売】
- 図説 古事記 新装版
-
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2026年05月発売】
- 夏のカレー
-
価格:990円(本体900円+税)
【2024年09月発売】
- ザ・ベストミステリーズ 2026
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2026年06月発売】



























[BOOKデータベースより]
賭場で捕まった瓢六と捕まえた弥左衛門は、おみち殺しの下手人をあげるべく奔走することに―(「地獄の目利き」)。虚弱だった若旦那が別人のように復調し、手代らは『福の神』の仕業に違いないと顔を見合わせるが…(「茶巾たまご」)。緒方章は師の命で禁書を手に入れるべく加島屋と待ち合わせるが、加島屋は何者かに殺されてしまう(「禁書売り」)など全七編を収録。女性作家になる捕物帳アンソロジー。
[日販商品データベースより]畠中恵、山崎洋子、松井今朝子、諸田玲子、杉本苑子、築山桂、平岩弓枝――当代を代表する女性作家7名による、色とりどりの「捕物帳」アンソロジー。宮部みゆき選、日本ペンクラブ編。