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[BOOKデータベースより]
本書は、社会科学研究の現場で実際に使われている統計分析手法を効率的に学べる教科書。現実のデータや分析事例に触れながら、著者の軽妙な語り口に導かれて基礎から応用まで習得できる。StataやRでの分析コードの書き方や用語解説、オンラインでデータを入手できる演習問題など付録も満載。上巻では因果推論の考え方やデータの扱い方、そしてさまざまな分析手法を理解するための基礎となるOLS(最小二乗法)の分析枠組みをおもに解説する。
序文(因果関係の探求;現場で使う統計―データの適切な扱い方)
[日販商品データベースより]第1部 OLSの分析枠組みを理解する(二変量OLS―計量社会科学分析の基礎;仮説検定と区間推定―リサーチクエスチョンに答える;多変量OLS―中心となる手法;ダミー変数―思った以上に便利な変数;モデルを特定する)
第2部 現代計量社会科学の分析ツール(内生性と戦うための固定効果モデル、そして差の差モデル)
社会科学を学ぶあなたに伝えたい、統計のリアルな使い方。実際のデータや分析にどんどん触れて初歩から学べる、実践的な統計学。
本書は、社会科学で実際に使われている統計分析手法を効率的に学べる教科書。現実のデータや分析例に触れながら基礎から習得できる。StataやRの分析コードの書き方や用語解説、入手可能なデータによる演習問題など付録も満載。上巻では因果分析の考え方やデータの扱い方、そして最小二乗法(OLS)の基本を解説する。 z
【原著】Michael A. Bailey, Real Stats: Using Econometrics for Political Science and Public Policy, 2nd ed. (Oxford University Press, 2015)