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- 超巨大ブラックホールに迫る
-
新日本出版社
平林久
- 価格
- 1,650円(本体1,500円+税)
- 発行年月
- 2017年02月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784406061193

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[BOOKデータベースより]
世界で初めての超巨大な電波望遠鏡による観測計画「VSOP」の中心となった衛星「はるか」。電波天文衛星として、宇宙で直径8mのアンテナ展開など史上初の実験を次々成功させ、地上の電波望遠鏡と結ぶ地球の3倍の瞳で、ブラックホールなどの宇宙の謎を観た。そこに見えてきたものは?
電波天文学を知っていますか
[日販商品データベースより]日本の電波天文学、宇宙にいどむ
宇宙の大きな謎
地球より大きな電波望遠鏡つくり
衛星をつくる
大きな国際協力
電波天文衛星「はるか」の誕生
3万kmの瞳で見えてきたこと
がんばった「はるか」
さようなら、「はるか」
更なる未来へ
世界で初めての超巨大な電波望遠鏡による観測計画の中心となった衛星「はるか」。地上の電波望遠鏡と結ぶ地球の3倍の瞳で、ブラックホールなどの宇宙の謎を観た。そこに見えてきたものは…。