この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 民俗学
-
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2026年01月発売】
- [図解]般若心経がよくわかる本
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2025年07月発売】
- 愛をつくる技術
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2025年11月発売】
- 異能の言語学者 関口存男の意味形態論入門
-
価格:3,520円(本体3,200円+税)
【2026年02月発売】
- ちくま評論選 三訂版
-
価格:1,100円(本体1,000円+税)
【2024年10月発売】
















![[図解]般若心経がよくわかる本](/img/goods/book/S/43/436/143.jpg)








[BOOKデータベースより]
本書では、リハーサルをフィールドとしたエスノメソドロジー的相互行為分析を試みる。会話分析を応用し、チューニングやひとりで行う練習など多種多様な活動のビデオデータをもとに、音楽がどのように編成されるのかを解明。音楽を、「理論」からではなく、その「日常」のなかで探求する。
第1章 序論
[日販商品データベースより]第2章 先行研究の検討―練習場面における演奏分析にむけて
第3章 技術についての注記―想起としての分析
第4章 練習場面におけるエスノメソドロジー(1)―アンサンブルにおける演奏の提案
第5章 練習場面におけるエスノメソドロジー(2)―演奏をつうじた説明可能性の編成
第6章 練習場面におけるエスノメソドロジー(3)―相互行為としてのチューニング
第7章 練習場面におけるエスノメソドロジー(4)―ひとりでおこなう練習の理解可能性
第8章 結論
本書では、リハーサルをフィールドとしたエスノメソドロジー的相互行為分析を試みる。会話分析を応用し、チューニングやひとりで行う練習など多種多様な活動のビデオデータをもとに、音楽がどのように編成されるのかを解明。
音楽を、「理論」からではなく、その「日常」のなかで探求する。