- 國語國文 第92巻3号
-
- 価格
- 1,100円(本体1,000円+税)
- 発行年月
- 2023年03月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784653046431
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[BOOKデータベースより]
新しきもの・古きものの表現史―『万葉集』巻十「歎旧」二首と中国漢詩文の比較を発端として
[日販商品データベースより]『風流志道軒伝』における仙人伝記の利用
終戦前後の石川淳文学―「明月珠」・「黄金伝説」から「焼跡のイエス」まで
長い歴史を持つ国語学国文学分野の学術雑誌。最新研究成果を掲載する。
第92巻第3号(通巻1063号)目次
新しきもの・古きものの表現史――『万葉集』巻十「歎旧」二首と中国漢詩文の比較を発端として――(室田 知香)
(むろた ちか・武蔵野大学教授)
『風流志道軒伝』における仙人伝記の利用(付 暁霊)
(ふ ぎょうれい・京都大学大学院文学研究科博士後期課程・京都大学大学院教育支援機構奨励研究員)
終戦前後の石川淳文学――「明月珠」・「黄金伝説」から「焼跡のイエス」まで――(藤原 耕作)(ふじわら こうさく・大分大学教授)