- 変見自在偉人リンカーンは奴隷好き
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- 価格
- 539円(本体490円+税)
- 発行年月
- 2016年04月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784101345956
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[BOOKデータベースより]
黒人に代わって格安の中国人苦力に労働を強いたリンカーンは、歴史上の偉人として教科書にも載っているような「奴隷解放の父」なのか?自らの主義主張のためなら事実すら歪曲し、日本国民を欺き続けるお馴染み朝日新聞の“一流紙”ぶりから、国家を蝕む悪徳官僚、列強の偽善にまみれた腹黒さまで。新聞に真実は決して載らないし、美談には必ずウラがある!週刊新潮大人気コラム。
第1章 新聞に真実は載らない(「鞭屍」に値する媚中派政治家;白人の腹黒さも見抜けなかった幣原喜重郎 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 野蛮大国は今日も健在(朝日と大麻の奇妙な関係;田母神空幕長クビの真相 ほか)
第3章 数多のウソを並べてみれば(インパールを奪ったインドの非道;口は出すがカネは出さない支那人 ほか)
第4章 美談には必ずウラがある(「女は半分」のイスラム世界;「犯罪は儲かる」では困る ほか)
第5章 「反日」の絵図に騙されないために(GHQ理論に騙されるな;日本人墓地を潰した非道ロシア ほか)
黒人に代わって中国人苦力を代用したリンカーンは、果たして教科書に載るような偉人なのか?巷に蔓延る「不都合な真実」を暴く。