- 映画は子どもをどう描いてきたか
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- 価格
- 2,970円(本体2,700円+税)
- 発行年月
- 2022年12月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784000223140
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価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2005年12月発売】
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【2005年12月発売】
[BOOKデータベースより]
本書は故・佐藤忠男が新聞や雑誌に書いた映画についての批評や論文の中から、とくに子どもや若者の描き方に興味をもって論じている文章を、生前自ら選び編んだものである。世界の子どもたちをとりまく環境や社会を考え、大人が自身をも顧みるような、映画から世界を丸ごと愛するために佐藤忠男が書き遺した一冊。
映画の中の親と子
[日販商品データベースより]かつての時代
戦争の時代
童心の世界
子どもの嘘、反抗、罪
障害児たちと
アメリカ映画では
アジアの映画
イスラム世界の子どもたち
いい教師と困った教師
児童虐待の映画
学生映画と子どもの作る映画の中の子ども
故・佐藤忠男が新聞や雑誌に書いた映画についての批評や論文のなかから、子どもや若者の描き方についてとくに興味を持って論じているものを著者自身が選び編んだものである。世界の子どもたちをとりまく環境や社会を考え、大人自身が自らをも顧みるような、映画から世界を丸ごと愛するために遺した一冊。