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竹書房怪談文庫 HOー642
竹書房 加藤一(怪談作家) 神沼三平太 つくね乱蔵 内藤駆 服部義史
点
生活と仕事の相棒、道具に纏わる恐怖怪談集。パワハラで辞職した社員の愛用文具。ねこばばした上司を襲う惨劇の音…「笑うホッチキス」、亡き姑自慢の古漬けに使われていた漬物石。嫁が触ると…「つけてくる石」、神棚に鉋を祀る家。罪人の拷問に使用した物だというが…「滲む脂」、先輩大工が遺した道具箱。細工された隠し底に入っていた物は…「二人ハ夫婦」、古民家宿から譲り受けた孫の手。大事に使えと言われたが…「孫の手」、先祖代々受け継がれてきた砥石台。最高の切れ味の秘密は…「研ぐということ」、病床の父から怪異な物が見たくなったら使えと渡されたブリキ片。どうやらバケツの部品らしいのだが…「バケツに棲むもの」他、いわくつきの物怪40話!
★内容アレを使えば、切れ味最強さ。良くも……悪くも(「研ぐということ」より)ホチキス/漬物石/聴診器/足踏みミシン/傘彫刻刀/鑿/鉋/鉈/孫の手孫の手/柳刃包丁/バケツ/砥石の台…ほか人の怨みを吸い、呪具と化した物たちの怪!生活と仕事の相棒、道具に纏わる恐怖怪談集。パワハラで辞職した社員が遺した愛用の文具。ねこばばして持ち帰った上司を襲う惨劇の音…「笑うホッチキス」亡き姑自慢の古漬けに使われていた漬物石。嫁が石に触ると焼けるように熱く…「つけてくる石」神棚に祀られた鉋とその下の不気味な脂染み。かつて罪人の拷問に使用された物だというが…「滲む脂」先輩大工が遺した道具箱。細工された隠し底に入っていた物は女の髪束と書き置き…「二人ハ夫婦」祖父の道具箱に封印された曰くつきの古い鑿。他人が触れば祟られ、職人生命を断たれるというが…「鑿」古民家宿から無理を言って譲り受けた孫の手。宿の主人から大事に使えと言われたが…「孫の手」先祖代々受け継がれてきた砥石の台。最高の切れ味に仕上がる秘密はその材質に…「研ぐということ」病床の父から怪異な物が見たくなったら使えと渡されたブリキ片。バケツの部品らしいのだが…「バケツに棲むもの」他、いわくつきの物怪40話!
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[BOOKデータベースより]
生活と仕事の相棒、道具に纏わる恐怖怪談集。パワハラで辞職した社員の愛用文具。ねこばばした上司を襲う惨劇の音…「笑うホッチキス」、亡き姑自慢の古漬けに使われていた漬物石。嫁が触ると…「つけてくる石」、神棚に鉋を祀る家。罪人の拷問に使用した物だというが…「滲む脂」、先輩大工が遺した道具箱。細工された隠し底に入っていた物は…「二人ハ夫婦」、古民家宿から譲り受けた孫の手。大事に使えと言われたが…「孫の手」、先祖代々受け継がれてきた砥石台。最高の切れ味の秘密は…「研ぐということ」、病床の父から怪異な物が見たくなったら使えと渡されたブリキ片。どうやらバケツの部品らしいのだが…「バケツに棲むもの」他、いわくつきの物怪40話!
[日販商品データベースより]★内容
アレを使えば、切れ味最強さ。良くも……悪くも
(「研ぐということ」より)
ホチキス/漬物石/聴診器/足踏みミシン/傘
彫刻刀/鑿/鉋/鉈/孫の手
孫の手/柳刃包丁/バケツ/砥石の台…ほか
人の怨みを吸い、呪具と化した物たちの怪!
生活と仕事の相棒、道具に纏わる恐怖怪談集。
パワハラで辞職した社員が遺した愛用の文具。ねこばばして持ち帰った上司を襲う惨劇の音…「笑うホッチキス」
亡き姑自慢の古漬けに使われていた漬物石。嫁が石に触ると焼けるように熱く…「つけてくる石」
神棚に祀られた鉋とその下の不気味な脂染み。かつて罪人の拷問に使用された物だというが…「滲む脂」
先輩大工が遺した道具箱。細工された隠し底に入っていた物は女の髪束と書き置き…「二人ハ夫婦」
祖父の道具箱に封印された曰くつきの古い鑿。他人が触れば祟られ、職人生命を断たれるというが…「鑿」
古民家宿から無理を言って譲り受けた孫の手。宿の主人から大事に使えと言われたが…「孫の手」
先祖代々受け継がれてきた砥石の台。最高の切れ味に仕上がる秘密はその材質に…「研ぐということ」
病床の父から怪異な物が見たくなったら使えと渡されたブリキ片。バケツの部品らしいのだが…「バケツに棲むもの」
他、いわくつきの物怪40話!