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[BOOKデータベースより]
首都の北京から副都の南京に遣わされた明の皇太子・朱瞻基。だが南京到着の直後、彼は何者かの襲撃を受け自分の命が狙われていることを知る。さらに北京にいる父の皇帝が危篤との知らせが届き、朱瞻基は北京へ戻ることを決意。信頼できるのは、窮地で出会った捕吏・呉定縁、下級役人・于謙、女医・蘇荊渓の三名のみ。敵が事を起こすまで十五日。迫りくる刺客と陰謀をかいくぐりながら、幾千里にもわたる決死行が始まる!
[日販商品データベースより]十五世紀の中国、明の時代。何者かからの襲撃を受けた皇太子・朱瞻基は、三人の仲間とともに、南京から北京へ十五日の決死行を行う