ゲスト さん (ログイン)
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
生と死はどこまでコントロールしていいの? 中公新書ラクレ 876
中央公論新社 平尾昌宏
点
私たちはいつかみんな患者になる――。だからこそ知っておきたい、脳死、臓器移植、生殖医療、安楽死を考えるための生命倫理学。私たちの生と死ってどこまでコントロールしていいの?・安楽死の議論ってなぜ炎上するの?・脳死は誰が決めるの?・臓器を商品にしていいの?・生殖はどこまでが個人の問題なの?・遺伝子技術でどこまでを知っていいの?数々の疑問に答えながら、生命倫理学の基本のきがやさしく学べる。著者のロングセラー『ふだんづかいの倫理学』に続く新しい入門書決定版。【目次】序 章 ぼくらはみんな患者になる――生命倫理学って何?第1章 治療を誰が決めるのか――インフォームド・コンセント第2章 死という生き方――安楽死の問題第3章 死は誰が決めるのか――脳死の問題第4章 あげると売る――臓器移植の問題第5章 子どもは産むのか作るのか――生殖技術の問題第6章 「ふだんづかい」のその先に――遺伝子技術の問題終 章 生命と倫理――優生思想の問題
ページ上部へ戻る
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。
本好きのためのオンライン書店
Honya Club.comは日本出版販売株式会社が運営しているインターネット書店です。ご利用ガイドはこちら
森博嗣
価格:990円(本体900円+税)
【2026年10月15日発売】
ホルヘ・ルイス・ボルヘス 寺尾隆吉
【2026年10月08日発売】
金子玲介
1位
又吉直樹
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2015年03月発売】
一覧を見る
[日販商品データベースより]
私たちはいつかみんな患者になる――。だからこそ知っておきたい、脳死、臓器移植、生殖医療、安楽死を考えるための生命倫理学。
私たちの生と死ってどこまでコントロールしていいの?
・安楽死の議論ってなぜ炎上するの?
・脳死は誰が決めるの?
・臓器を商品にしていいの?
・生殖はどこまでが個人の問題なの?
・遺伝子技術でどこまでを知っていいの?
数々の疑問に答えながら、生命倫理学の基本のきがやさしく学べる。
著者のロングセラー『ふだんづかいの倫理学』に続く新しい入門書決定版。
【目次】
序 章 ぼくらはみんな患者になる――生命倫理学って何?
第1章 治療を誰が決めるのか――インフォームド・コンセント
第2章 死という生き方――安楽死の問題
第3章 死は誰が決めるのか――脳死の問題
第4章 あげると売る――臓器移植の問題
第5章 子どもは産むのか作るのか――生殖技術の問題
第6章 「ふだんづかい」のその先に――遺伝子技術の問題
終 章 生命と倫理――優生思想の問題