- 罪過の代償
-
警視庁文書捜査官
角川文庫 あ77ー12
- 価格
- 990円(本体900円+税)
- 発行年月
- 2026年04月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784041174487
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[BOOKデータベースより]
警視庁の文書解読班の鳴海理沙、矢代、夏目は、凄惨な殺人事件の出動要請を受けた。派遣会社に登録されているプログラマーの小谷野清文が、拷問の末に殺されていたのだ。さらに現場からSDカードが持ち去られ、『room made up』と印刷されたカードが残されていた。特殊制御システムを開発していたという小谷野に、どんな秘密が?残されたカードは何を意味するのか?理沙たちに最大の難事件が立ちはだかる!第一部完結巻。
[日販商品データベースより]警視庁の文書解読班の鳴海理沙、矢代、夏目は、凄惨な殺人事件の出動要請を受けた。派遣会社に登録されているプログラマーの小谷野清文が、拷問の末に殺されていたのだ。さらに現場からSDカードが持ち去られ、『room made up』と印刷されたカードが残されていた。特殊制御システムを開発していたという小谷野に、どんな秘密が? 残されたカードは何を意味するのか? 理沙たちに最大の難事件が立ちはだかる! 第一部完結巻。