- AIRLINE (エアライン) 2016年 11月号
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月刊 イカロス出版
- 価格
- 1,320円(本体1,200円+税)
- 発売日
- 2016年09月30日
- 判型
- A4変
- JAN
- 4910020431165
- 雑誌コード
- 02043-11
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月刊 イカロス出版
■特集1
北米でも飛行試験フェーズへ
MRJの新たなる旅立ち
・2度のフェリーフライト中断、飛行試験再開、そしてフェリーフライトの再挑戦
・機体細部に宿るフライトテスト本格化の証明
MRJ飛行試験機×5機の最新ディテール
・2018年半ばの就航に向けた米国飛行試験のたたかい
RJ開発スケジュール再点検とテクニカル問題を考える
・確定243機、オプション180機、購入権24機
MRJの最新オーダー状況
・MRJより大型のE190−E2により開発が先行中
最大のライバル、エンブラエルE2
・中国に現れたMRJの競合機
ARJ21搭乗記
■特集2
日本のボーイング777最新事情
・日本で初めて登場したトリプル・セブン
JA8197の退役
・21年前のデリバリー、日本到着、初就航
JA8197 Early Days
・1995年。777フィーバーのさなか
初号機JA8197号機を追い続けた3カメラマンの記憶
・それぞれのJA8197物語
・JALから6機、ANAから1機が渡米し
スペアパーツ供給機として解体を待つ
・日本のトリプルセブン
退役機たちの記憶
・ANA、JAL合わせて総勢94機
現役777の趨勢
・日本のボーイング777、その現況
・B−747退役まで2年を残し姿を現した1号機
次期政府専用機777−300ERを待ち受けるVIP改修
■特集3
世界の747−400
・日本路線での747−400の運用が終了
成田発着 KLM747最終便
・「ジャンボジェットの父」といわれた男
2016年8月30日、95歳で逝く
・追悼・Joe Sutter氏
・最終便出発前には羽田で退役記念の機体見学会
・10月1日、CX543便(HND→HKG)で
キャセイパシフィック 747−400旅客型完全退役へ
・希少性が高まる日本就航ジャンボの顔ぶれ
747で乗り入れる海外エアライン8社の動向
・ロシア航空747−400ハバロフスク=モスクワ線ルポ
元JALジャンボで飛ぶロシア国内線の旅
・日本の空を飛んだJAL44機、ANA23機はいま
ほか